⇓⇓⇓《メールマガジン登録》をして⇓⇓⇓
↓↓↓◆WCBギャラリーにある無料でお得な情報をゲット!!◆↓↓↓ WCBレポート

============================================ WCBblog ============================================

サイト管理人はりぃ(河野)の書籍一覧(無料で少しお試し読みもできます)
↓↓↓それぞれ気になる画像をクリックしてなか見チェック!↓↓↓


日本以外のAMAZONアカウントをお持ち(海外在住)の方は下記URLから
http://wp.me/p50ahn-1nO

   

料理や飲食店経営に関する質問、ブログの感想・お問合せはこちらからお願いします。
♦ところで、はりぃってダレ!? ⇒サイト管理人プロフィール紹介

料理人が知らない、良い食材や料理の判断の仕方・見分け方

  • LINEで送る

今回の話は、プロの料理人でも

なんとなくはわかっていても

ちゃんと理解して、人に教えられるレベルの人はまずいないでしょう。

 

私の周りでも、料理人で、この理論を唱えられる人は会ったことがありません。

 

今回の内容を知っていれば、

さらに次の次元(Next Dimension)に行くことができます。

 

★良い食材や料理の判断の仕方

良い料理の見分け方や食材を探す時のポイントをお伝えします。

 

食材に関して言うと、

 

・魚は目が濁っていなく綺麗で、エラがピンク色の明るいものが鮮度が良い

とか、

・キャベツは持ってみて重たいものが良い

・レタスは切り口が白くて、ふわっとしていて軽いものが良い

・人参は真ん中の芯が太くないもの

 

などなど、

 

食材の良い悪いを探すポイントはたくさんありますし、

調べれば大体わかります。

 

このような個別の特徴を挙げると、一冊の本になってしまうので、

 

今回は、本やネットで調べても書かれていない

ちょっと違う視点から、良い食材や良い料理の見分け方・探し方をお話しします。

 

さて、まず結論から言いますが、

いいものを探す時のポイントは3つあります。

 

1:ご縁を大事にする

2:情報に騙されない

3:余韻を感じる

 

それでは一つずつ解説していきます。

 

1:ご縁を大事にする

 

良い情報を持っている人は良い情報を持っている人たち同士で

繋がっていると言われます。

 

例えば、

良いレストランなどは、知人のおすすめで行ってみたり、

 

良い食材なども、野菜屋など、その道の専門家などに聞いてみると、

かなり質の良い食材が手に入ったりします。

 

つまり、周りの人たちとの関係を良好にして、

いい情報を持っている人たちの輪の中に積極的に参加することで、

 

自然と、自分にも良い情報が入ってきて、

良い食材や料理に出会う機会が増えるでしょう。

 

これがまず一つ目です。

 

2:情報に騙されない

これは、どういう事かと言うと、

“自分の感覚を大切にする”

という事です。

 

そのためには、前提条件として、

自分自身のエネルギーが高く、良い状態でないと、良いものを判断しづらいです。

 

どんな感じかと言うと、良くない食材に触れた時、料理を食べた時など

感覚的に違和感を感じます。

 

「あれ、何かいつもと違う気がする、、、」

「何か変だな、、、」

「うーん、あまりしっくりこない、、、」

など、

 

エネルギーが高い状態で、このように思う場合、

大体が自分にとって良くないものに接したりしています。

 

ポイントとして、良い状態で正しい情報をキャッチするには、

背骨に注意してください。

 

背骨が曲がっていると、違和感などキャッチしにくく、

感覚が鈍り、呼吸が浅くなり、情報に惑わされやすくなります。

 

なので、前かがみにならず、常に背骨をシャキンと伸ばしてください。

 

すると胸が開いて、呼吸もしやすくなりますし、

自身のエネルギーも高くなります。

 

ちなみに、自分がエネルギー切れだったり、

周りの人からネガティブエネルギーを浴び過ぎていると

 

正しい判断ができなくなり、情報に惑わされやすくなります。

 

あともう一つポイントとして、

緊張状態にあると筋肉も張って、良い悪いがわかりにくくなるので、

リラックスした脱力状態になることも大事です。

 

例えば、

お風呂に入った時、布団に入った時、美味しいものを食べた時などの

「はぁ~しあわせ~」

このような状態です。

 

これに近い感覚が日常でも作ることができればすごくいいです。

 

なぜかと言うと、

脱力していると、いざという時にパワーを出すことができ、

ひらめきも起こりやすくなります。

 

さらには、信頼関係を結びやすくなり、良いご縁にも恵まれます。

 

そうなると、自分の選ぶものは、だいたい良いものを選ぶようになってきます。

 

3:余韻を感じる

 

例えば、お店で料理を食べて、食べ終わった帰り道に、

「よかったなー、また明日も食べに行きたいなー」

と思ったり、

 

逆に高級レストランでの食事をした後でも、

「あの料理は、毎日食べるのはキツイなー」

などの余韻が残る場合、

 

前者の場合は、良い料理を出している証拠で、エネルギーを与えてくれます。

 

しかし、後者の場合、

良い料理に見えても、実際にはエネルギーを奪われている

 

という可能性もあります。

 

これは食事だけではなく、例えば本を読んだ後も同じです。

後読感が、

・不安になったり、

・焦ったり、

・煽られたり

のような感じになるものは、エネルギーを奪われていることが多く、

 

逆に、幸せな気分になったり、「よし、頑張ろう!」

などの気持ちになる時は、エネルギーが上がっています。

 

これは、本の内容うんぬんではなく、著者の出している

エネルギーによるもので、余韻で判断できるのです。

 

その他にも、誰かと会った後や、

一緒にビジネスを始める相手と話した後などの時も

別れた後に、

「今日はよかったな」

と余韻で感じるのであれば、それは良い出会いで、エネルギーが上がったことになります。

 

すこし脱線しましたが、

良い食材、料理を判断するには、

 

1:ご縁を大事にする

2:情報に騙されない

3:余韻を感じる

 

この3つを意識してみてください。

 

参考になりましたらクリックお願いします!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 料理ブログへ
にほんブログ村(料理)


  • LINEで送る
 

   
  ⇓⇓⇓《幸せになる『食』メールマガジン登録》をして⇓⇓⇓
↓↓↓◆WCBギャラリーにある無料でお得な情報をゲット!!◆↓↓↓ 天ぷらレポート グルテンフリー

←クリック!

⇒無料でゲットできる14種類もある料理関連レポートの詳細は、、、こちら

 


★2020年の東京オリンピックに向け、 “和食の作法(懐石料理)”を世界中に広めよう!★
(日本語版)『失敗しない和食の作法 ~懐石料理の正しい食べ方~』
(英語版)【The Foolproof Table Manner in Japanese Cuisine】

プロの料理人でも知らない料理の隠し味や、知られざる和食のヒミツ、料理を美味しくするためのポイントを伝えた“料理哲学本”
『99.9%の日本人が知らない和食の真実』


サイト管理人はりぃ(河野)の書籍一覧(無料で少しお試し読みもできます)
↓↓↓それぞれ気になる画像をクリックしてなか見チェック!↓↓↓


日本以外のAMAZONアカウントをお持ち(海外在住)の方は下記URLから
http://wp.me/p50ahn-1nO


★サイト管理人はりぃ(河野)のPodcast無料配信★
登録すると、もれなく【3万円相当】の特典付き!!
podcast
【商売繁盛のヒント 聴いた人だけ得をする 飲食店サービス心理学】

 

↓↓↓★当サイト管理人はりぃ(河野)が監修・教授する飲食店マーケティング新教材★↓↓↓ 繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科
↑↑↑『繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科』の詳細はこちら↑↑↑

   

コメントを残す

 

 
サブコンテンツ

このページの先頭へ