⇓⇓⇓《メールマガジン登録》をして⇓⇓⇓
↓↓↓◆WCBギャラリーにある無料でお得な情報をゲット!!◆↓↓↓ WCBレポート


サイト管理人はりぃ(河野)の書籍一覧(無料で少しお試し読みもできます)
↓↓↓それぞれ気になる画像をクリックしてなか見チェック!↓↓↓


日本以外のAMAZONアカウントをお持ち(海外在住)の方は下記URLから
http://wp.me/p50ahn-1nO

   

おいしくご飯を炊く方法 Vol.1

  • LINEで送る




 

おいしいご飯を炊くコツは知ってますか?

 

ポイントは3つあります。

 

 

<ポイント1:手早く洗う>

お米は洗っている間にも吸水します。

ゆっくり洗ってると糠(ぬか)が溶けた水を吸って、”糠くさい”ご飯になってしまいますので手早く洗います

水が冷たいからと湯で洗うとお米のでんぷんが溶け出てしまうので避けましょう。

また、浄水器をつけている方は、洗うときから浄水を使ったほうが効果的です。

浄水器を使うときは、なるべく短時間っで済ませるため、あらかじめ浄水をある程度ためてからお米を洗い始めるといいですね。

 

 
<ポイント2:浸水時間は夏30分、冬は1時間>

炊飯前にお米の芯まで十分に浸水させておきます

吸水がたりないと熱が加わってもお米のでんぷんが軟らかくならないために、ふっくらと炊き上がりません。

また、水を吸いすぎた米はべたっとした水っぽいご飯になります。

水温や気温が高いほど早く吸水されるので、浸水時間は短くなります。夏30分、冬は1時間、春と秋はその中間くらいにしましょう。

ほかにも、お米の種類や、新しいか古いかによっても吸水時間を変える必要があります。

色々試して研究してください^^

 

 

<ポイント3:炊き上がったら混ぜて余分な水分を飛ばす>

炊きあがったら出来る限り手早く、底からさっと手早く混ぜ、余分な蒸気を飛ばし、その後またしっかり蓋をして、蒸らします。

余分な蒸気を飛ばすことで、御飯粒がのびのびふっくらし「お米がたった」状態のおいしい仕上がりになります。

混ぜる時にはしゃもじをぬらし、ご飯粒をつぶさないように切るような感じで混ぜます。

すぐに食べずに保温する場合もそのままでは蒸気がこもっておいしくなくなりますので、必ず炊飯後に混ぜておきます

長時間保温しておくとご飯のでんぷん質が変化し、黄ばんでつやがなくなり、味も落ちてきますので、保温する場合は朝炊いたご飯を昼までぐらいにしましょう。

 

よろしく!!\(^o^)/

 


  • LINEで送る
       

⇓⇓⇓《幸せになる『食』メールマガジン登録》をして⇓⇓⇓
↓↓↓◆WCBギャラリーにある無料でお得な情報をゲット!!◆↓↓↓ 天ぷらレポート グルテンフリー

←クリック!

⇒無料でゲットできる14種類もある料理関連レポートの詳細は、、、こちら

 


★2020年の東京オリンピックに向け、 “和食の作法(懐石料理)”を世界中に広めよう!★
(日本語版)『失敗しない和食の作法 ~懐石料理の正しい食べ方~』
(英語版)【The Foolproof Table Manner in Japanese Cuisine】


サイト管理人はりぃ(河野)の書籍一覧(無料で少しお試し読みもできます)
↓↓↓それぞれ気になる画像をクリックしてなか見チェック!↓↓↓


日本以外のAMAZONアカウントをお持ち(海外在住)の方は下記URLから
http://wp.me/p50ahn-1nO


★サイト管理人はりぃ(河野)のPodcast無料配信★
登録すると、もれなく【3万円相当】の特典付き!!
podcast
【商売繁盛のヒント 聴いた人だけ得をする 飲食店サービス心理学】

 

↓↓↓★当サイト管理人はりぃ(河野)が監修・教授する飲食店マーケティング新教材★↓↓↓ 繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科
↑↑↑『繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科』の詳細はこちら↑↑↑

   

コメントを残す

参考になりましたらクリックお願いします!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 料理ブログへ
にほんブログ村(料理)


   

 
サブコンテンツ

このページの先頭へ