↓↓↓◆飲食関連の無料でお得な情報をゲット◆↓↓↓ WCBレポート

←クリック!

⇒無料でゲットできる15種類もある料理関連レポートの詳細は、、、こちら

 

Amazon18部門ランキング1位のベストセラー著者 サイト管理人はりぃ(河野巧)
↓↓↓書籍一覧(無料でお試し読みもできます)↓↓↓


日本以外のAMAZONアカウント(海外在住)の方は下記URLから
http://wp.me/p50ahn-1nO

   

料理や飲食店経営に関する質問、ブログの感想・お問合せはこちらから
♦ところで、はりぃってダレ!? ⇒サイト管理人プロフィール紹介

山葵(わさび)のそうじ、下処理はどうするの?

山葵のそうじ

本物のわさびを扱ったことはありますか?

本物とは、すでに加工されていない、すりおろされていない状態のことです。

 

飲食店でも、ほとんどは冷凍物や粉を使います。また本わさびと冷凍の山葵とかを合わせる店も多いです。

なぜかというと、わさびは高級食材のためものすごく高いからです。

高級料亭や高級寿司屋では、もちろんおろしたての山葵を使いますが、そうでないところは加工品や組み合わせたりします。

 

わたしは、静岡の山葵をよく使っていました。

毎日食べていれば分かりますが、本わさびと少しでも加工された山葵は全然違います。

 

では、わさびのそうじ(下処理)はどのようにするのでしょう?

 

わさびの下処理の方法

まずよく洗い、突起のある、いぼいぼぶつぶつを削ります。

私は、出刃庖丁の背でこそげていました。

そして、金たわしなどを使い、表面の黒い汚れを取り除きます。

次にそのまま出刃庖丁で葉の部分を削ります。

この時、多少わさび本体の方に葉を残して、おろすときに一緒におろします。

 

先の方(葉ではない固い方)は、鉛筆を作るようにとがらせて、表面の汚れなどをこそぎ落します。

あとは、ペーパーで包みラップして、冷蔵保存します。

 

違うやり方もあるでしょうが、これが私のやっていた下処理です。

 

 

ちなみに、おろした時に、先端に近づくにつれ、水っぽくなります

大根おろしの記事でも話しましたが、天と地(上と下)で辛みが違うので、両方から均等に卸して、合わせて使っていました。

 

またおろし方は、鉛筆の形を保持したまま、すこしずつ位置を動かして時計回りに動かしまおろします。

 

市場などで生のワサビを買った時は、ぜひお試しください!

 

参考になりましたらクリックお願いします!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 料理ブログへ
にほんブログ村(料理)


 

   
  ⇓⇓⇓24時間限定・10人まで!!《幸せになる『食』メールマガジン登録》をして⇓⇓⇓
↓↓↓◆飲食関連の無料でお得な情報をゲット!!◆↓↓↓ 天ぷらレポート グルテンフリー

←クリック!

⇒無料でゲットできる15種類もある料理関連レポートの詳細は、、、こちら

 

============================================ WCBblog ============================================


★2020年の東京オリンピックに向け、 “和食の作法(懐石料理)”を世界中に広めよう!★
(日本語版)『失敗しない和食の作法 ~懐石料理の正しい食べ方~』
(英語版)【The Foolproof Table Manner in Japanese Cuisine】

プロの料理人でも知らない料理の隠し味や、知られざる和食のヒミツ、料理を美味しくするためのポイントを伝えた“料理哲学本”
『99.9%の日本人が知らない和食の真実』


Amazon18部門ランキング1位のベストセラー著者 サイト管理人はりぃ(河野巧)
↓↓↓書籍一覧(無料でお試し読みもできます)↓↓↓


日本以外のAMAZONアカウントをお持ち(海外在住)の方は下記URLから
http://wp.me/p50ahn-1nO


★サイト管理人はりぃ(河野)のPodcast無料配信★
登録すると、もれなく【3万円相当】の特典付き!!
podcast
【商売繁盛のヒント 聴いた人だけ得をする 飲食店サービス心理学】

 

↓↓↓★当サイト管理人はりぃ(河野)が監修・教授する飲食店マーケティング新教材★↓↓↓ 繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科
↑↑↑『繁盛店一人勝ち 飲食経営大百科』の詳細はこちら↑↑↑

   

コメントを残す

 

 
サブコンテンツ

このページの先頭へ