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幻のお好み焼きマヨネーズの作り方

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私が料理人になって、「すごく良かったと思ったなぁ」と思う事の一つに、“小さい頃食べた料理の味を再現できる”というものがあります。

 

しかし、過去の記憶を思い出し、「料理の味を再現できる」と言っても実際に全く同じ味かと言われれば、それはわかりません。

 

例えば、「吉野家の牛丼の味を再現して作って見ろ」と言われても、似たものは作れても、全く同じには作れないのと同じように、作る量や調味料、食材が微妙に違ってくるので、完璧に再現とまではいきませんが、

“それに限りなく似た味にすることができる”というものです。

 

忘れられない味の記憶

私が幼少期、食べ物で忘れられない味の記憶が2つありました。

子供の私には、どうやって作るのかがわからない料理がありました。

 

その一つが、「味付けいなり」です。

イナリ寿司(お稲荷さん)のあの周りにあるお揚げさんです。

 

あるうどん屋さんに行った時のこと、

トッピング形式で海老天やちくわなどが選べ、その中に、三角形のいなり(油揚げ)がありました。

 

あの甘い醤油味で味付けされたお揚げさん。

子供ながらに、あのお揚げさんの味だけを求めて、うどん屋さんに行きたいと思ったくらい好きでした。

 

この「味付けいなり」

調理師学校に通った時に、作り方はすぐにわかり、とても感動したのを覚えています。

 

とはいっても、子供の時の時点で、本当に食べたければ、作り方を誰かに聞けばよかったのでが、

当時インターネットなど便利なものもないので、検索する術もなく、

また、本を買って調べたり、聞いたりする手段すら思いつきませんでした。

というより、当時はそこまでして作ろうとは思っていなかったのかもしれません。

(ゲームしたり、外で遊んだりばかりしていましたから、、、)

 

さて、“いなりの揚げ”に続いて、

 

もう一つ、どうしても忘れられない、“あるもの”だけは、料理人になった後も、どうしても再現することができませんでした。

 

しかし、その“あるもの”もある出来事をきっかけに作ることができるようになったので、

今日はその“幻のレシピ”をお伝えしようと思います。

 

究極のお好み焼き

家の近くに銀河夢(ぎんがむ)という名前のお好み焼き屋さんがありました。(今はもうありません)

席数は結構多くて、たしか60人は入ったと思います。

 

テーブルに大きな分厚い鉄板があり、そこで、自分で自由にお好み焼きを焼くことができます。

 

私のお気に入りは、“納豆お好み焼き”でした。

 

ただ、お好み焼き自体もおいしかったのですが、どうしても、その店でしか味わえない“ある調味料”がありました。

実際に、その調味料だけが目当てで、食べに行っていたと言っても過言ではないくらい好きでした。

 

それは、、、

“マヨネーズ”です。

 

「へ? ただのマヨネーズ? それだけ?」と思うかもしれませんが、その店のマヨネーズは、めちゃくちゃ美味しかったのです。

納豆お好み焼きとその特製マヨネーズの相性が抜群で、あまりにもマヨネーズを何度も何度も追加でオーダーするために、 

ある時、その特製マヨネーズだけ、別売りで料金が発生することになりました。

 

それほど、美味しかったのです。

 

その後、銀河夢には、普通の市販のマヨネーズと特製マヨネーズの2種類があり、

特製マヨネーズに関しては、料金が発生するというなんともいやらしい仕組みになりました。

 

子供ながらに、どうしてもそのマヨネーズの味を再現したくて店員さんに聞くのですが、レシピを教えてくれることはありませんでした。

 

そのマヨネーズの味は、【市販のマヨネーズに何かの“甘み”を足したもの】だという事だけは何となくわかったので、

家に帰るなり、砂糖を足して食べてみましたが、なにかが違っていて、同じ味を再現することが結局できませんでした。

 

そして、私が料理の道に入ろうという頃には、気付いたらそのお好み焼き屋さんは潰れてしまっていました。

 

ただ、料理人になってもずっとそのマヨネーズの味だけは、頭から離れずにいました。

 

 

特製マヨネーズとの出会い

料理の勉強をしだしてから、色々な甘みの種類があることを知りました。

恥ずかしながら、調理師学校に入るまで味醂(みりん)の存在さえ知らないほどの料理知識の無さでした。

 

もちろん、マヨネーズを一から作れることさえ知らなかったので、

油と卵黄と酢を使って、マヨネーズが作れることを知ったときにはかなり感動しました。

 

その後、お好み焼き屋さん銀河夢のマヨネーズの味を再現するべく、

 

マヨネーズに味醂や、その他の甘みのハチミツなども使って試しましたが、

記憶にある味とは何かが違っていて、なかなか正解にたどり着くことができませんでした。

 

料理人として、ある程度一人前としてできるようになった時でも、

甘みのアスパルテームやステビアなど人工甘味料と呼ばれるものも試しましたが、何かが違いました。

 

というかそもそも、昭和のバブル後期くらいの時期に、そんなマニアックな甘味料など手に入らなかったでしょう。

かといって、他に何があるのだろう?と、半ばあきらめかけていた時にある事件が起こります。

 

職場の後輩の女の子Nちゃんが、レディースセット(女性用)のレシピを考えていました。

「女の子だから、女の子の発想でなにか作ってよ」と提案した料理の一つに、

【エビの香草マヨ焼き】という料理がありました。

 

エビを背開きして、マヨネーズにハーブなどを混ぜて、一緒に焼くという料理です。

 

その料理を試食した時に、なんと!

その幼少期のお好み焼き屋さん、銀河夢の記憶が一気によみがえりました。

 

「この味だ!このマヨネーズの味だ!」

 

「ただ、ハーブの香りはしなかったはずだけど、もとのマヨネーズの味は、子供のころに食べた、あのマヨネーズの味だ!」

と確信しました。

 

そのときの感動と言ったらありません。内心、一人で歓喜していました()

 

さっそくNちゃんに、マヨネーズに何を入れたか聞いてみると、

私が予想もつかなかった、ある甘みを持つ調味料が入っていたのです。

 

それを聞いたとき、思わず「え!?マジで?」と、とても驚いたとともに、 

あまりにも身近な存在の、誰でも知っている、どこにでもある甘み調味料であることにビックリしました。

 

かなりの盲点でした。

言うなれば、ちょっと言い訳をするならば、

高級料亭で働いていた私だったからこその、全く思いつかない調味料でした。

 

かといって、子供のころに考えていた甘みと言えば、砂糖以外に思いつかなかったのもなんか不思議な感じですが、 

とにかく、子供でも知っている甘みを持つ調味料であるとともに、昔から存在するものでした。

 

ちなみに加工品です。

ここまで来たら、もう予想はつく方もいるかもしれません。

 

なぜそんな幻のレシピをあなたに教えるのか?

この【特製マヨネーズ】は、5年以上も前に発見しましたが、なぜ今まで公開しなかったのかというと、

「出し渋っていたから」

というのも理由の一つです。

安々と簡単に、自分の大切な過去の思い出を人に話すことはありません。

 

しかし、この特製マヨネーズのレシピに関しては、

「やっぱり多くの人に知ってもらいたい、味わってもらって美味しさを共有したい」

という思いが強くなりました。

 

また、今は大概の情報は、ネットで簡単に手に入ります。

逆に情報が多すぎて何が良いのかわからないと思います。

 

そして、実際世の中には、この特製マヨネーズの組み合わせを発見してネットで公表している人はたくさんいます。(調べたら結構でてきました)

 

ただ、本当にそれが良いのかどうか見極められる人は少ないですし、良いのか悪いのか判断するのはあなた自身なので、私がここまで時間をかけてマヨネーズのことで熱く語っても、響かない人には響かないかもしれません。

 

ただ、個人的には本当にすごく良い相性なので、ここまで熱く語れますし、当時の記憶もハッキリ残っているくらいです。

 

ということで、ぜひあなたにも試してほしいと思っています。

 

ここまで読んでくれたあなたは、かならず納豆お好み焼きを作りこの幻の特製マヨネーズを作り食べてくれることでしょう。

 

実際、このレシピは、調べれば結構料理で使われていると思います。

クックパッドでもこの配合のマヨネーズを使った料理はあります。

 

しかし、探せばあるのですが、お好み焼きと組み合わせている人はほとんどいません。

 

 

特製マヨネーズに入っている“あるもの”の正体とは?

 

その特製マヨネーズには、ある調味料(加工品)を一つ、自分の好みの量を入れるだけでできあがるのですが、

 

それは、

  • 上白糖
  • 和三盆
  • 黒砂糖
  • 三温糖
  • グラニュー糖

などではありません。

 

また、ハチミツや人工甘味料ノンカロリー系の

  • アスパルテーム
  • アセスルファムカリウム
  • エリトリトール
  • ステビア
  • スクラロース

などでもありません。

 

また、甘みを持つ野菜やフルーツでもありません。

 

さらに、科学的な味覚の変化を起こさせるような、

  • 事前に塩を食べる
  • ミラクルフルーツを食べる
  • アーティチョークを食べる

などでもありません。

 

ちなみに、アーティチョークは、次に来る食べ物に人工的な甘さを引き出す食べ物群のひとつで、

その後に食べるものが何であっても、より甘く感じさせる食べ物なのです。

舌をだますことで、すべての人間が欲する「甘み」を感じさせる作用があります。

 

あと、もちろんこれも違うのですが、洗脳とか催眠術とか、記憶が違っているとか、

見当違いな答えもありません。

 

あ、ちなみに、【マヨネーズに塩】でもありません。

 

さて、何だと思いますか?

 

意外です。

 

でも、、、

 

正直な話、身体に良いとは思いません。カロリーは、通常のマヨネーズよりもっと高くなります。

 

だからこのレシピ、、、

 

レシピと呼ぶほどの配合でもなく、ある材料を混ぜるだけなのですが、

ものすごく、超絶うまいのですが、私のこのブログのコンセプト(健康系)と少し外れてしまうため、

(中毒になって食べ過ぎると健康を害するので) 

ある条件を満たした方だけに公開しようと思います。

 

ある条件とは、特に難しいことは無く、私のメルマガに登録するだけです。

なぜメルマガ登録を薦めるのかというと、この私のメルマガは、料理について話しているのですが、

 

今回教える、【健康を害するかもしれない特製マヨネーズ】のレシピに反して、

【幸せで健康になる食】をテーマにしてお伝えしているメルマガだからです。

 

ですので、特製マヨネーズのレシピだけを渡してしまうと、食べ過ぎ中毒で、不健康まっしぐらに突き進んでしまうため、メルマガを読むことでそれを防ぐ効果があります。

 

この【特製マヨネーズ】、これほど言うだけあって中毒性があるため

120%子供なら、一日中そのマヨネーズだけをチューチュー吸って食べるくらい、大好きになるでしょう。

 

また、サラダや焼き物、ディッピングソースとしても活用できますが、

私個人としては、お好み焼きの中でも納豆お好み焼きとの相性は抜群でNo1だと思っています。

 

ちなみにこの前、お好み焼きを長年(10年以上)営んでいる友人にこの配合を教えたところ、

「え!!そんな意外な組み合わせがあったのか!盲点だった、早く教えてくれよー」

とビックリして、目ん玉飛び出していました。

 

ということで、どうしても知りたい方はこちらよりどうぞ。

幻の特製マヨネーズのレシピを知る!

 

もし作ってみて不味いと思ったら、いつでもメルマガを解除してもらって構いません。(まずいということは無いと思いますが、配合や料理の組み合わせによってはくどかったり、気持ち悪く感じるかもしれません) 

 

それくらい現代人にとって、中毒性とウマさには自信があります。

 

そして、作り方に関してですが、やることはただ一つ、「まぜるだけ」です。

 

それでは、ご感想楽しみにお待ちしております。

  

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