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料理業界における日本と海外の常識・非常識

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私の働く場所はオーストラリアのシドニーでアメリカに次ぐ多国籍の都市です。

 

老舗懐石料理店で日本料理を学んだ私にとって、勉強になったのは、

 

日本料理の常識が通用しないことが多々ある。

ということと、

 

”日本料理と海外の境界線がどんどんなくなっていく”

 

ことです。

 

日本人の料理人で有名な「龍吟」や「NARISAWA」の料理もそうですが、どんどん日本料理の中の世界を良い意味で壊していっています。

 

このようなトップの料理界ではなくても、

 

世界中の人に、寿司・刺身・天麩羅などが普及し、

 

それに目を付け、ビジネスをする人たちがいるというのは、

日本料理を伝える私たちにとってまたとないチャンスだと思っています。

 

世界中に日本の文化、料理、知識を伝える絶好の時代です!

 

 

この時代に日本料理人として進む道を決めた料理人は本当に最高の選択をしたと思います。

 

といっても、世界に出るには、言語などの問題もありますが、

 

私の予想では何十年後にはその障害も、ほぼ無くなるか統一、またはドラえもんの世界の

「翻訳こんにゃく~!」

みたいな最新機器が出て、どこの国の人でも話ができる世界になると思います。

 

その時のためにも日本料理を世界に伝えるための一人として

 

広めたいという気持ちもあってこのようなサイトを作成しています。

 

 

このサイトも

 

いつかバイリンガルの料理人に英語に翻訳してもらい、さらには中国語や他の言語にも訳して正しい日本料理を伝えていきたい。

 

さらに、その先の夢には世界中の料理が日本料理基準になるように願いを込めています。

 

世界三大料理の一つなんて言わせません。

 

NO1が日本料理です^^

 

 

なんて言い過ぎましたが、

 

 

今後は、

色々な国の料理や最新調理も組み合わせ、発展していくのがこれからの時代の料理だと思っています。

料理ではなくてもほかの分野と融合して発展していっても良いと思います。

 

海外で

日本料理に影響された外国人が作る料理やお店に食べに行くことが良くありますが、とても驚きます。

 

日本人より日本っぽい料理を提供したり、

 

絶対に日本人には思いつかない発想で日本料理を表現するのでインスピレーションが半端ないです(゜レ゜)

「和の食材でこんな使い方するの!?」

って思うことは良くあります。

 

これも良い意味で日本料理を打ち壊してくれています。

 

これからの料理業界が楽しみです\(^o^)/

 

 

 

 

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(英語版)【The Foolproof Table Manner in Japanese Cuisine】


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